猫伝染性腹膜炎(FIP)とリウマチと寛解。

昨年のニ月末にリウマチになって一年ちょっと、痛みがあったりなかったり、まだまだ寛解までは遠いな……とぼんやりする日々が続いています。

気圧がおかしくなると途端ポンコツになる免疫たち。脳みそのバグよ。

そんななか、6月の頭に愛してるネコチャンこと豆大福がFIP(猫伝染性腹膜炎)ウェットタイプになってしまった。下手したらニ週間で亡くなってしまうかもしれない病気。治すためには100万円近い医療費がかかる。それでもこのかわいい小さい命と暮らすために治療を開始しました。

ムティアンという認可されていないサプリメントを毎日一回同じ時間に飲ませていた……ら、死ぬほど元気になったんよ。

豆大福、あんた、私よりも先に寛解するんじゃない…??

え?少し、ブランクとかがあるんじゃないの?サプリメントを飲み始めた途端?!とこちらがびっくりするくらい。

なんならFIPだと診断されたすぐ後、できていなかった私とのおいかけっこをしたいからずっと鳴いている始末。豆大福、私の足首はリウマチで今日動かないんだわ。みたいなことを話しつつもできる限りの追いかけっこをする日々。

いやしかし、このお腹は何かおかしいぞ……。と思って撮った写真見ると明らかにやばすぎて、あの時病院に行っていてよかったな〜〜。

お腹がまるまるになってしまって、でも食欲もあるしトイレもしてるから「肥満では…」とうたがわれていた豆大福

この時、大体3.8キロありました。

実際病院に連れてった時に「妊娠…?」て聞かれた。

そして今の豆大福。

いまは3.2キロくらいです。500mlくらい腹水が詰まってました。そりゃ丸くなるよな…。

FIPについて、検索してもクラウドファンディングのサイトがたくさん出てきてしまうので、やきもきしました。

今は日々(時々休みつつも)豆大福のインスタグラムで、夫婦で本日の豆大福を更新しています。

豆大福の治療のために少しだけど揃えたものとか記録していきたいと思います。

 

それではまたね!あすなでした(・v・)·.̩₊̣.̩✧*̣̩˚̣̣⁺̣‧.₊̣̇.‧⁺̣

スポンサーリンク

Twitterフォローお願いします⭐︎

おすすめの記事